FacebookやTwitterにInstagram、最近ではTiktokを活用したSNSマーケティングを行う企業が増えました。
今回は、いま一番注目されているInstagramマーケティングについて解説します。

なぜ、一番注目されているのか

Instagramの公式発表では、2015年6月時点の国内ユーザー数が810万人であったのに対して、2019年6月の段階で国内ユーザー数は3,300万人を突破しました。
これは、約4年半で4倍以上のユーザーが増えたことになります。
SNSの伸び率としては群を抜いた成長率となり、日本人の4人に1人がInstagramを利用している計算になります。

企業のInstagram利用状況

Instagramの使用率は男性4割:女性6割と女性が半数以上を占めています。
若い女性を中心に人気のSNSとして広まり、今やユーザーの年齢層も広まり中高年にも浸透しつつあります。
ユーザーの幅が広がると共に、それによってそれぞれの企業がアピールしたいターゲットを定めてマーケティングをかけることが可能になってきています。

この流れに乗り遅れないよう、自社のブランディングや商品の認知拡大を目的とした数多くの企業がInstagramの運用を行っています。
1万を超える日本企業がInstagramアカウントを所有していると言われている中、自社のアカウントをどのように運用していくべきか、各社が考えていることでしょう。

Instagramマーケティングについて

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